改めてアニメ『ゆゆ式』を見直す 第一話

特に書くことも思いつかないので自分が一番好きで愛してやまないアニメである『ゆゆ式』を再度見直してその感想を一話ずつ更新していきたいと思います。

 

 

第一話 「高校生になりました」

 

唯ちゃんが初めての登校で恥ずかしそうにしているのは12話と比較すると少し唯ちゃんの性格も分かるかも。

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そしてゆずこ、縁と続き素敵な素敵なOP。

 

クラス発表の場面

ここで2人に抱き着かれたときの唯ちゃんの表情が2人に対する想いのよう。

 

入学式のシーンでは姿勢を正すゆずことあくびをする縁、2人の性格が出ている。

 

場面は大きく変わって本屋さんでの1シーン。

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いたずらされる唯ちゃん。唯ちゃんはそういう才能の持ち主なのです。

 

本屋さんを出てお餅を食べた御一行は土手へ。

 

再びいたずらされる唯ちゃん。

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唯ちゃんへの同じいたずら(痛さは圧倒的ゆずこのいたずらのほうが上だろうけど)どうやらゆずこと縁への反応は違うらしい。

 

でもこのゆずこへの扱いってのは唯ちゃんからの少し一方的ともとれる信頼でもあるよね。

12話の「汁物こぼせ」の件よろしくゆずこは笑ったり泣いたふりしてごまかしてくれるけど。

 

そして生おっぱいお母さん先生の登場、昼食を終えて放課後になるとお母さん先生と再びエンカウント

ここでのお母さん先生との出会いが彼女たちの部活動のきっかけとなります。

 

ここで流れるバージョンのTekiPakiは12話を見てからだとまたさみしくも切なく懐かしくそして感慨深いものが‥‥。

 

液晶はミョンミョンしちゃダメ。

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唯ちゃんはМだから押しに弱い、けど恥ずかしいからパンチでゆずこをげきたいするのだ!

 

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ほぼ毎回恒例のホワイトボードくん。

 

窓から射してくる夕焼けのオレンジがセイシュンでどこか哀愁を感じさせる‥‥

 

 

今回はこんなもんでおわるです